とりあえず、Chisel関係を数点入れてみました。
これには実は裏話があって・・・
もともと、Excalibur日本語版は、2003年にジュラ紀偏の翻訳が完了した時点でデモ版として配布するつもりだったんですけど、3面のステージで、マージするときに挫折。よく見てみると同じマップに溶岩と水が存在してるじゃないですか。自分がマージしてみたマップをみると、水の液面が表示されず、泳いでいる設定のピラニアがまるごと見える状態。で、自分でいろいろ調べて結果ChiselのMedia Mungerで異なるタイプの液体を存在させることができるというのがわかって、やってみたんですけど、相変わらず液面が表示されないってことで、放置してたりします。(翻訳だけ半分まで進めましたが)
あと、ChinemaScopeは、Windows版AlephOneで日本語のターミナルを表示させるために、ターミナルテキストを全部画像にしようとして使ってみたんですが、ためしに3マップマージしてWindowsにもってきて走らせてみて愕然。なんとターミナルピクチャが、縮小されて文字が読めないというお間抜けな結果に。
_| ̄|○の連続です。はい